昔ながらのすっぱい梅干について
すっぱいから体にいい 昔ながらのすっぱい梅干
素材を吟味し、伝統の製法を守り、昔ながらのすっぱい手作りの梅干をご用意いたしました。日本人なら誰もが梅干を想像しただけで唾液があふれてきます。梅干がどんな食べ物なのか身体が知っているのです。梅干は日本の食文化の原点です。昔ながらのすっぱい梅干をご賞味下さい。
素材にこだわる
南高梅は、紀州南部を代表する梅の品種。種子が小さく果肉の厚いのが特徴で、梅干に最適の梅と言われています。むしり梅干に使用している南高梅はしっかり枝で成熟させて、やさしく1粒1粒手採りしています。
塩は、にがり成分の多い自然塩━梅丹・中国産天日塩━。
梅干作りの脇役にも自然のおいしさを生かしているので、味に深みがあります。
すっぱさにこだわる
梅干が身体にいいと言われているのは、クエン酸やリンゴ酸等の豊富に含まれている有機酸の効果が認められているからです。有機酸はとてもスッパイ栄養素。昔ながらのスッパイむしり梅干をお奨めします。
土用干しにこだわる
十分な土用干しは、手間ひまの掛かる手仕事です。しっかり干せば1粒ずつ小さく軽くなりキロ当たりに換算すれば割高になりますが、本物の梅干を育てる大切な仕事なのです。
昔ながらの手作りにこだわる
素材にこだわり、すっぱさにこだわり、土用干しにこだわり、むしり梅干を作り続けています。梅干は、保存食です。しっかり手仕事した梅干は、腐りません。要冷蔵の梅干は、本物の梅干なのでしょうか?梅丹本舗のむしり梅干は、容器の耐用年数が賞味期限です。想像しただけで唾液が溢れるような梅干を是非ご賞味下さい。
昔ながらのすっぱい
梅干
の由来
日本一の梅の産地、和歌山県南部梅林で丹精込めてつくられた南高梅を、梅丹・中国産天日塩でじっくり漬け込み、ちりめんじそで香り付けしました。「むしり梅干」は、漬け頃にほどよく熟した梅の実を1つ1つ丁寧にやさしく手採り(むしり)しています。十分な土用干しをしていますので、皮が柔らかく、まろやかな味です。
*
長期保存される場合は、
壷
か
ガラス容器
にうつしかえていただき、直射日光・高温多湿を避け常温で保存してください。梅干の表面が白く変色することがあります。これはカビではありませんので梅酢できれいに洗いおとしてお召し上がり下さい。
昔ながらのすっぱい梅干
TOP
昔ながらのすっぱい梅干
が
出来るまで
昔ながらのすっぱい梅干
の
商品について
昔ながらのすっぱい梅干
の
製品紹介
お買い求めはこちら
Copyright(C)1999- Meitanhonpo.Co.,Ltd.All Rights Reserved.